2014年9月14日&15日
仙丈ケ岳
せんじょうがたけ/約3033m/長野県
・・・ワビサビ蹴散らすラッシュアワー・・・
7月に北アルプスへはいけた。
も一回アルプスいきたいね。
北はいったから中央か南。
ほんとは連休にいくのはさけたかったんだけど
幸か不幸か連休のお天気がいちばん安定してたんで。
本来このお山は遠くから来る人は
仙丈とお隣の甲斐駒、連チャンするのが普通なんでしょうね。
山はじめた頃は私も頭の中でそーゆー計画してたんだけど
ど〜かな〜。やっぱ私には無理かな〜。
だからダメだった場合、周辺で適当にテクテクできる場所を探しておいた。
ボブはその時にどうするか決めよう、だって。
真夜中0時過ぎに家をでる。
やっぱり今回も二人とも一睡もできず。
早めの到着を計画してるから
駐車場でちょっと寝ようよ、って。
ボブは道中ずーっと
「駐車場あいてなかったらどうしよう
。テン場あいてなかったらどうしよう
。」
↓恵那SAにて

常念いった時寄った時食べたこのラーメンのおいしさが忘れられずまた注文。
記憶通りのおいしさで
今回もまた妖怪しるすすりばばあと化した。
注文は一人前。最近の私たちはいつもそう。
私が外出先で全く食べられなくなってしまうから。
(外でお腹を壊したくないという心配から?)
猫舌でもあるためいつも先にボブに食べてもらうんだけど
今回ボブは麺を9割がた食べてしまっていてぷりぷりのきりりんこ
ボブ「残しといたって〜」
ボブが麺だとゆってたやつは全部もやしだった。
ばかやろう!
家から約4時間かけて4時過ぎに駐車場に到着。
まだ暗くてよくわからないけど
最初に目にした駐車場にはいっぱいこん。
前の車についていくと次のところはまだ空きがちらほらあった。
当初、駐車場でちょっと仮眠しようと思ってたけど
すでにバス待ちの列ができてたので
また今回も一睡もせずの山旅となってしまった
。
あっとゆう間に駐車場は埋まった。
バスを待ってる間も続々と車がやってきた。
着くのがもう30分遅かったら右往左往さまよってたでしょうね。
本来始発は6時5分らしいけど登山客が多ければ臨時便がでるらしく
私たちは5時発の第2便に乗ることができた。
ちなみにこの時の気温11℃

このバスは狭く、ザックはひざの上、助手席は最悪、
ってゆう情報を前もって聞かされていた。
私はめでたく助手席に案内された
。
両手にはおっさん。
じっとしていても肩が触れそうなのに
林道だからメトロノーム。
数十分間、カーブのたんびに片足づつふんばってむっちゃ疲れてしまった。
いつもは私の苦痛はボブが何とかしてくれるんだけど
なぜかこの時離れてしまい、
ボブ「前から2番目でザック下に置けてん」
だって!!!
道中、運転手さんに無線が入る。
「ものすごい行列できてるぞ〜」
↓北沢峠についたよ〜

ほぼ一緒に歩き始めたテン泊装備のご婦人方に
ボブ「テントはれるとこ、ありますかね〜」
ご婦人方「???そ〜ですね〜」
あまり気にしてないみたい。
私はこのご婦人方より一足遅かったせいで
テントはれないなんて絶対ヤだ、と思い、
ちょうど下り坂だったんで走った。

バス停から約10分、上からテン場がみえた。
うわぁ〜ぎっしり
やばい!二つほどしか空いてないよ〜
ボブが受け付けしてる間、
私が先に場所取りすることにした。
通路横ではあるけど
先ほどテントたたまれたばかりのほやほやのスペースをゲットすることができた
先ほどのご婦人方は受け付け後にやってきたけど
私らがテント設営後も右往左往。
まだまだ後から続々とテン泊者がやってきた。
こぉゆぅ時どうするの?
山小屋があったら山小屋に泊まるもんなの?

トイレは洋式の水洗タイプ。
女子は3基ほどあったかしら?
旧トイレも使えたみたいだけど
行ってないのでわかりません。
ちなみにこの時の気温4℃。

戻ってきた時の混雑ぶりみると
もっと詰めた方が良かったとは思ったけど
この時はそこまでとは思いもよらなかったし
変に詰めると新たに整地しなければならなかったので。
コノヤローと思ったみなさんごめんなさい。
悪気はなかったのよ。
テン場について
1時間もぐだぐだしてしまった。

すでにかなりぐったりしてます。
最初は静かで
キレイな森、有名な山、を歩けてシヤワセヒシヒシ

でもこの至福タイムは一瞬のことだった。
2合目の合流地点からひっきりなしにわんさかわんさか


前後に人がみえない、とゆうことは全くなく、
人の波が絶えることはなかった。
遅い私は後ろが近づくと待って先をゆずり、
次の人が近づくまで少し歩き、また待って先をゆずり、
を繰り返し
まさにところてん状態。
自然を楽しむなんてとんでもない。
常に人間に気を使う道中となってしまった。
まだ街の人ごみのほうが断然気が楽。

段差攻撃に撃沈。

喧騒の中、ひんぱんに登ったりひんぱんに休んだり、
なんか戦場にいるみたい。
途中、けっこぉ狭い区間で前のほうから
「通してくださ〜い」
っと、3人揃っておでぶなご婦人方が”のけのけ〜”って勢いでどどどとおりてきた。
それまでずっとのぼりの人を待っていたのか、
はたまた急いでいるのか知らないけどさ
。
ふた昔前に流行ったまさに”オバタリアン”ね。
唖然としてしまったわよ。


こんなせわしない山登りなんてイヤよ!
みんなどうして山に来るのっ!?
観光地はふもとにたくさんあるのよっ!
って自分もその一人なんだけどね。


やさしい山道だなんて思っちゃいないけど
意外にワイルド。
さすが3000mね。
すれちがえないところもあり、
上で待っていられると休めないため
燃料なくても登り切るしか。
私きっと般若の形相だったことと。




6合目到着。
広くはないけど狭くはないちょっとした休憩スペースがある。
歩きはじめて約3時間。当然休むわよ。
↓後ろにみえるのは甲斐駒らしい。

甲斐駒の山頂付近にはもうガスが!
それみて以降もうずっとガスが気になって
気持ちだけあせる。

一瞬横になったけど
寝心地が悪く、人の出入りも激しいので
心身ともにまったりできない。
常念の時のように
体はいつもなんかひんやりしけっている。
今回はまだ尿意はないのはありがたいけど
とにかくガス(雲)が気になる。
ちなみにボブは歩き始めてからずっと
「眠い〜」


↓みえてるてっぺんは小仙丈ケ岳

6合目からはずっと開けてるんだけど
小仙丈まではすれ違い困難な道でゆずりゆずられイライラ。
↓小仙丈ヶ岳てっぺん

ここまで歩き初めて約4時間。ふ〜っ
珍しく私が撮影を頼まれる。
大阪の中カップルだった。
2枚撮ったけど多分一枚目は失敗
。
だめよ、私に頼んじゃ。
いやね、ふつーはボブに任せるんだけど
つい。イキオイで撮っちゃった!
↓ここが定番の撮影ポイントらしい。

小仙丈てっぺんは岩石でぼこぼこしてたし
混雑してたので↓

すると後ろから
ボブ「そこ邪魔や、どけ!」
ボブの隣りにはカメラかまえてる若いカップルが。
そっか、景色がいいってことは撮影ポイントってことだもんね。
ここに限らずそーゆーことって多いよね。
”あ〜、あそこにあの人たちいなければなぁ〜”って。
でも立場違えば、で
絶景みながらまったりしようとしてるもんにとっては殺生な話よね。
ピークが過ぎたせいか、
小仙丈からは若干静かになる。





うっぁわぁ〜、今まさに”空中散歩”してるんだぁ〜
しんどいけど




↓トウヤクリンドウ





最後のカールの手前ぐらいにきた時、
気持ち悪くなってきた。
”吐き気”までいかないけど。
前に、木曽駒登った時も
てっぺん付近で気持ち悪くなったなぁ。
えっ?これって高山病なの?
でもガスがどんどん湧いてきてゆっくりもしてられない。
(じゅ〜ぶんゆっくりなんだけどね)



もうてっぺんはみえている。すぐそこ。
傾斜もゆるい。
けど気持ち悪いからキツいよ〜

↓カールの底からどんどんガスが!

↓ウスユキソウ?

↓オンタデ?



てっぺんは目と鼻の先なんだけど
動けないものは動けないの。

↓我、登頂に成功せり。トラトラトラやぁ〜


えっちらおっちらのんべんだらり、
約6時間かけて登り切った!
カールのガスはとれるかなと思ったらまた湧いてきたり。
周りの眺望はかろうじてみえるけど青空はいづこへ?
ちなみにてっぺんの気温12℃

頂上は狭いとゆうわけでもないけど
それなりに人も多いので
好条件のジャンプ台がみつからず
↓顔が切れてしまった


↓仙丈ケ岳てっぺんで叫ぶ!
なんか、ここへたどり着くまでに
数え切れないほど電車を乗り換えてきた、ってカンジで
いわゆる”至福の時〜”ってゆぅのがなかった。
ガスが晴れる(かもしれない)まで居座りたかったけど
時すでに1時をまわっておりゆっくりはしてられない。
二人で一個のりんごをかじっただけ。
さぁ、おりましょう。

今度はボブの方が気分悪くなってきたらしい。

↓ウラシマツツジの中のしろみちゃん

↓仙丈小屋

バッジを買い、有料トイレをお借りした。
コースのこと全然知らないんだけど
帰りは馬の背ヒュッテを通るルートです。

↓トリカブト

ボブ、気分悪くて吐いちゃったとゆうのに私より早くズンズン降りてるじゃないの、
って思ってたら
↓この川辺で寝転んでいた

わずかの間だけど
ほんとに寝ちゃったらしい。
ここは分岐地点で
私は遠回りになっても完全周回コースで降りたかったけど
ボブの具合が相当悪いみたいで
5合目からピストンになるコースにした
。
↓私の大好きなコゴメグサ


↓ウサギギク?

私が先を歩いていたんだけど
ぜんぜんボブがついてこない。
こんなボブ、初めてだわ。


↓ヤマガラシ?

こっちのコースもなんだかんだで楽しかった

5合目で登ってきた道に合流。
前を歩いていた若者4人組が
絶好のペースメーカーになってくれて
つねに30mくらい後ろをほぼ最後までついて行った。
この頃にはボブの調子もほぼ治っていた。

あと30分ぐらいかとゆう時、
後ろからけっこぉなイキオイで
二人組みの中おじさまがおりてきた。
ちょうど前の4人組とつまってたので
4人組と一緒にこのおじさまたちに先をゆずると
先を歩いていたおじさまが豪快にスライディング。
勢いあまってストックが斜面に落ちてしまった。
ツレのおじさまが
「だからそんなに急がなくてもいいっていったのにぃ」
と呆れ顔。
4人組の若者はこーゆー場面に慣れてないのか
何もいわずただ唖然。
ストックも無事戻り、骨折や捻挫もなかったみたいで良かったけど
服を脱いだらきっとすごいことになってることでしょう。

登山口に着いたときはヘッデンつけてもいいくらい暗かった。
遠回りのコースにしなくて良かった・・・
テン場に戻ってきてびっくり。
不可能と思っていたあちこちの場所にテントがはってあった。
中には通路にかなりはみでていたり
にぎりこぶし大の石(じゃり)の上にはってるのも。
明日は甲斐駒。
・・・なんてとんでもナッシング。
緊張もとれ、
二人とも爆睡

テン泊でこんなにぐっすりねむねむしたのはもちろん二人とも初めて。
9月15日
↓粛々とテントお片づけ。

いつもはテントの設営&お片づけは
ボブにおまかせ
なんだけど
あまりにも人目が多いので協力した
。
あとでわかったことだけど
私が尊敬する山ママ、スローライフさんが
私たちのテントのほんとすぐそばにいらしたのだった。
噂話してたら多分聞こえていたでしょうね。
お話できずほんと残念。

ここにあるトイレは私の入ったところは洋式で
なんとウォームレットだった。
先に出発した臨時便には満員こだったけど
私らの乗った定期便はガラガラ。
ザック君の席もあり
運転手さんのガイドを聞きながら
観光バス気分でゆっくりゆったり楽しめた。
ボブはバスの中からいっぱい写真撮ってたけど
↓全部反射してカメラが写りこんでて

私たちが止めた駐車場から
か〜な〜り〜はなれた農道みたいな遠〜いところまで
車が止められていた
ボブが駐車場やテン場のことを心配したうえでの計画でホント助かった。

↓バス停の自販機

私は山旅中はコーヒー類は飲まない。
トイレが近くなるから。
その反動で下山後は必ず飲む。
この時ホット缶があまり熱くなくて
買ってすぐ一気飲みしてしまい
すぐ2本目を買うはめに。
熱々じゃなかったのはそれを見越してのことだったり
。


前々から調べておいた
みはらしファームと経ヶ岳自然植物園にいくことにした。
ちなみに今回、”挨拶”なんだけど
出発のバス停からいきなり人ごみだったので
あえて自分からは積極的にしないことにしたけど
半分以上の人がしてくれた。
あ、小仙丈過ぎてからは普通に自分からもしましたヨ。
ここからみはらしファーム
駐車場に咲いてた。
↓ツユクサ

↓サルビアね。
同じく駐車場に咲いてた。

↓マリーゴールド?
同じく駐車場にて。

↓ダリヤかしら?
同じく駐車場にて。

↓同じく駐車場にて。

↓ダチョウ牧場

いつもはエサあげるの大好きなんだけど
長いくちばしに恐怖感を抱き
今回は撮る側に。
この時ボブはかみついてきたダチョウから逃げる時にフェンスにズボンがひっかかりやぶれてしまった。
ちなみにこのエサ、一盛り100円。
徴収者はおらず自己申請制。

さぁ、植物園とやらに行きましょう。
けっこぉな傾斜の車道をけっこぉ歩く。
この先にほんとに植物園なんかあるの?
あとどれぐらいでつくの?
と不安になってきた時に看板が。
でもあまり親切丁寧なものではなく
林道コースと山道コースがあるらしい。
山道のほうが近いとゆうボブに従った。
↓最初はこんなかんじ。


↓ヤマハッカ?

↓ツリフネソウ?

↓ミゾソバ?

道はだんだん草っぽくなり・・・

山やって4年たつけど
このテの道は実は初めてでどんびき
背丈ほどの笹ヤブや倒木に比べたら歩きやすそうなもんだけど
青々とした草を踏みつけて歩くってのが
どうにも抵抗があって
みえない結界があるようで踏み込めない。
きっと小さい頃ならきゃっきゃっと遊んでる思う。
こんな先に本当に植物園などあるのか?
戻って林道コースから行く?もう帰る?
ボブにもう少し先まで様子見にいってもらう。

不思議なんだけどこの先は土もみえる多少ましな道になっていた。
でも林道にでると↓

きも〜!!!
まだ虫じゃないだけマシだけど。
服が草のみだらけ、って
ほんと小さいとき以来だわ。
で、なんか着いたみたい・・・
え〜!!!
ここが植物園???


ごめ〜ん、ボブ。
こんなワイルドな植物園だと思わなかったよ〜
↓ゲンノショウコ?

↓ツリガネニンジン?

あれ〜?
なんかどんどん山のぼってってるんだけど・・・
ボブ「どこまでいけるん?お前が調べるといっつもこおや〜
」
不安になりながら少しずつ歩を進めていくと
某旅行会社のツアー主催のコース看板が!
「これって新しいよね。昨日?明日?まさか今日とか」
それをみつけてすぐぐらいに
下のほうから声がしてきた。
「げげっ!今日なのぉ?
」
登ってきた中高カップルに頂上?はどこか聞いても
なんだか要領を得ない様子。

それをたずねた直後に
てっぺんらしきところについた。
写真とるの忘れたけど
簡易トイレっぽいものも(草むらの中にあって怖くてドア開けられない)あずまやもある。
↓経ヶ岳がみえるのかな?

私のすぐ隣にさきほどのカップルがいらして
写真を撮っておられたので
中央には寄れなかった。
偶然だけど
ご婦人は私とおんなじポーズをとっておられた。
私の方が後だったのでなんかマネしたみたいに思われたらヤだな

↓初&祝 マツムシソウ!

結局この団体さんは10人もいなかったと思うけど
あいさつしても驚いてるようすで
”山慣れた”かんじではなかった。
それにしてもこんな草ぼーぼーのとこ、
コースにすなよて。
コースにするなら前もってもっと整備しとけよて。
↓帰りは林道コースにした。

あっ、彼らは林道ピストンなのか・・・
↓キツリフネ?


↓ツリフネダブルカラー

↓サラシナショウマ?

↓ここからもいけるらしいけどモアモアワイルド

予算がないのか
どうやらほったらかしのようです。
花もこの中より
林道サイドのほうがたくさん咲いていたし。

↓フヨウ?

私らあまり外食しないんだけど
みなさん食べてらっしゃるし
久しぶりに食費、奮発してみた。
↓駐車場に近いこのお店に
なんかここ、有名みたいね。
私たちは昼前に入ったからよかったものの
続々とお客さんがやってきて
なかなか給仕さんが来ない。
テが足りてないようだった。

奮発といってもお値段は1000円前後だったかしら?
てんぷらがおいしかったわ。
あと、不思議な後味のそば茶に感動!
そぉいやスーパーに売ってたわね。
今度買ってみよっと。
↓マツバギク?
駐車場にて。

みはらしファームの中のお店で
ご両親へのおみやげと
色違いのてるてるぼうずのストラップ?と(どこにでも売ってるかも)
つい萌えてしまう瓶牛乳と
ぶどうを買った。
このぶどう、たっくさん入ってるのにスーパーの3分の1ぐらいのお値段で
ラッキーって思ったんだけど
今思い出してもくちからつばがでてくるぐらい激すっぱでとても食べられなかった。
もったいないから薬飲むつもりで我慢したけど
半分以上・・・
ひょっとしてワイン用だったり?
彫り深い北アルプスと違い、
こちらは緑が多いからなのか
”高山”ってかんじがしなかった。
眺望は完璧ではなかったけど
てっぺん付近まではずっと晴天だったし
風もなく、思い残すことはない。
とにかく人が多くて落ち着いてまったりできず
それだけが心残りかな。
百名山はせめて平日にいかないとね。
で、今回、すっごく反省することが。
”出発が遅すぎた。”
私が標準で登れるんだったらともかく、
遅いんだからもう2時間ぐらい早く登り始めなきゃいけなかった。
でもこれ以上早いバスはない。
とすれば前日に宿泊しておかなければならない。
まだ甲斐駒が残ってるので
そのへん気をつけなきゃね。
全部計画はボブに丸投げだけど
出発時間だけはチェックしとこっと!
あ〜あ、私が標準で登れてたら
眺望は完璧だったんだろうなぁ〜。

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